限界の向こう側

標準

そして、戦いは始まりました。

おのおの、希望のネタを注文します。

下馬評では25皿がデッドライン。30越えたら優勝やな。

そんな憶測の中、25皿を越えた辺りから、ついつい弱音がこぼれます。

「これがあのデッドラインか」

後半に差し掛かると、ネタどうこうより、シャリがばさばさに感じて

のどを通りません。

戦友が28皿で脱落していくのを横目に

和田店長も35皿を平らげ、ギブアップ。

限界の向こう側って、

 

ただ、しんどいだけでした。

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